◆新小金井街道の野川◆ 枯れ葦草 白梅 ホトケノザ 大勝軒 柑橘 節分

 [2706] 久しぶりに付けソバが食べたくなって2か月半ぶりに新小金井街道・野川沿いの大勝軒に出向きました。開店一番を目指しますので、並ぶ覚悟です。夫に並んで貰ってる間、私は野川を散策します。まだまだ冬枯れの状態ですが・・・奥が新小金井街道に架かる貫井大橋です。橋の左端に大きな大勝軒の看板が見えます。左は武蔵小金井、右は府中方向になります。 野川の上流側に…

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◆師走の野川◆ 野川とカルガモ 大勝軒にて ご近所の花たち 

 [2505] 暮もいよいよ、押し迫ってきましたね。野暮用もこなしながら、合間に外に出かけたりしています。いつもの大勝軒に行く事にしました。開店一番を目指しますが、夫に並んで貰ってる間に野川沿いを、歩きました。冬景色ですね~~~ カルガモが寂しそうに野川を泳いでいます。仲間は何処に? ホトケノザ(シソ科オドリコソウ属)川べりの暖かい場所では花が咲いています。 …

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◆ 新小金井街道の野川 ◆ 大勝軒 ススキ ジュズダマ ミゾソバ 武蔵小金井シティクロス 

 [2480] 久しぶりに付けソバが食べたくなって大勝軒に出向きました。お店の口開けを狙いますが、待ってる間、近くの野川を散策しました。 新小金井街道を横切る野川です。下流&上流をパチリ。この穏やかな野川の流れも台風19号では大暴れしました。 殺風景な川の畔にススキ(芒)イネ科の穂が輝いていました。 ジュズダマ(数珠…

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* はけの森 * 野川沿い ルッコラ はけの小路 はけの森美術館 カフェ

 [2374] ムジナ坂:小説『武蔵野婦人』の作者、大岡昇平はこの坂の近くの家に一時寄寓し この小説の構想を練ったと言われています。 小金井には昔の趣を感じさせる坂が多くあります。この坂を上ると連雀(れんじゃく)通りに至ります。 坂の上の農家さんが農作業に通った道で暗く細い道でした。暗くなるとムジナに化かされると怖がられ、 遠回りしたんだそうです。この…

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* 野川と花ウォーキング * 大勝軒 富士山と丹沢山系

 [2003 ] 時々、新小金井街道の野川の近くの某所にランチに出向きます。 開店の前の時間を利用して~流れの近くに下りてみました。 川沿いの道を散策している人が意外に多いんですよ。ワンちゃんも・・ 左手は武蔵小金井。右手、車の向かう方向は府中になります。 『 野 川 』は、古多摩川の浸食によってできた国分寺崖線の湧水を集めて 国分寺から小金井、調布、狛…

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* 散歩道で・・ * オシロイバナ ロベリア・プリンセスブルー 野川と大勝軒

 [1714] オシロイバナ((白粉花)オシロイバナ科オシロイバナ属  多年草or一年草 花期:7-10月 南アメリカ原産で江戸時代始め頃に渡来し、一部は帰化しています。 花は赤、黄色、白や絞り模様(同じ株で複数の色のものもあります) 白花もありますが、不思議と白と黄の絞りは出現しないそうです(研究の余地あり?) -----------{%芽docomo%…

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* 散歩道で・・・ * 野川 大勝軒 コブシ花芽 蒸し牡蠣・・・

 [1584 ] 野川の新小金井街道に架かる貫井大橋から、野川の流れを眺めました。 すっかり冬枯れの状態です。上③はジュズダマの立ち枯れですね~ 下①はセイタカアワダチソウの立ち枯れ、 散策する人もまばらな感じでした。 河原には下りなかったです。 下②は遊歩道にあったトンボ柄の標石400米、何でしょう? 調べてみたけど、判りませんでした((+_+…

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* 野川の辺り・・ * 数珠玉 凡篤蓼 秋の野芥子 カルガモ ハグロトンボ  *大勝軒*

【野川】= 東京都を流れる多摩川水系多摩川支流の一級河川。  国分寺市東恋ヶ窪一丁目の日立製作所中央研究所内に源を発し、南へ流れる。西武国分寺線・JR中央本線と交差し、真姿の池湧水群からの湧き水を合わせ、東へ向きを変える。小金井市に入り、武蔵野公園にさしかかるあたりから南東に流れ、西武多摩川線と交差し、野川公園に入る。小金井市と調布市の間を何度も縫ってその後三鷹市を流れ、再び調布市に入る。  野…

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